娘の音楽発表会を見て思うこと

写真はイメージです。

 

BopLife 代表の高橋浩明です。

いつもブログをご覧頂き有難うございます。

 

平日の午前中でしたが、たくさんのご父兄さまで講堂は超満員

全員マスク着用の厳戒態勢の中、娘の音楽発表会が行われた。

 

低学年の3年生までは午前中に行われるプログラムで

やはり1年生のご家族が早くから集まっていました。

 

講堂内には入ると午後の部の6年生のリハーサル中でした。

 

音楽担当教諭の熱心な指導の基、一生懸命答えようと

最後まで児童の皆様は必死にくらいついていました。

 

私はこの光景を見ていてなぜか違和感を感じました。

 

音楽をやり始めた頃からずっと私は

本番当日は楽しく演奏しよう!!(リハーサルも含む)と言われ続けていました。

 

勿論、現在

私の生徒さんにも伝えています。

 

6年生の本番は聞いていないので、どんな発表になったのかはわかりません。

 

さて低学年の部はハッピーな歌声・演奏に包まれ

生演奏に満ち溢れた素敵な会でした。

 

皆さん元気いっぱい「のびのび」「ニコニコ」でした。

 

伴奏のピアノは2年生までは担当教諭の方が

3年生からはクラスで選ばれたかわいいピアニストが担当。

 

娘もピアノ伴奏デビューで本人以上に私も緊張しました。(汗)

 

最後に全教諭の方々による「パプリカ」の演奏と歌は

最高の盛り上がりでした。

 

来年から聞くことになる高学年の部は今から楽しみです。

 

 

 

 

 

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